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書籍(49)


最新エントリ
2006/09/24
カテゴリ: 住宅購入日誌 : 

執筆者: ariki (8:35 pm)
土地の契約をしてきました。

事前に重要事項説明書、契約書を送ってもらい、よく読んだ上で不動産屋さんに出向きました。不動産屋さんでも、たっぷり2時間、重要事項説明書、契約書を読み合わせる形で説明してもらい、不明点はすべてなくなった上で、サインしたつもりです。

それでも不安感は拭いきれないんですけどね、大きな買い物ですから・・・。ちなみに、悩めるエンジア、昨晩は何か契約関係の専門用語を寝言で言ったいたそうです・・・。

さて、次はいよいよ資金調達です。契約の当日に不動産屋さんで住宅ローンの仮申込書も記載してきました。不動産屋さん経由で提出してもらいます。ここで特に問題がなければ、銀行さんに出向いていって、色々と相談した上で、本申込となるはずです。

最初の山についに上り始めましたね。不安ばかりですが、地道に進めていこうと思います。

過去の日誌を見ながら、これまでやってきたことを簡単にまとめてみました。これと平行して、週末はずっと家族で雑誌などを読みあさりながら、希望をまとめていました。

5/21 - 土地、建築家探し開始
7/23 - 建築事務所の無料相談会申込
8/18 - 気に入った土地を発見
9/9 - 建築事務所の無料相談会参加
9/9 - 土地購入申込書を提出
9/16 - 建築家の方と現地調査、打ち合わせ、プラン作成を申込
9/23 - 土地を契約

ここまでで、必要となった資金は以下のとおりになります。土地代金、仲介手数料の残金、税金、登記費用などは、引き渡し時ということになります。これは、また、手続きが終わった後に書きたいと思います。

- 購入申込料(契約時に戻ってきます)
- プラン作成料(契約すれば設計、管理料に含まれます)
- 土地手付金(土地の価格の10%程度)
- 仲介手数料(半金)

資金調達の手続きを進めつつ、プランの完成を待つということになります。うまくいけば、資金調達の目処が立つのと、プランの完成はほぼ同時になるでしょうか。資金調達の目処が付き、プランを気に入り契約ということになれば、最初の山は上りきったことになりますかね。

何かの参考になれば、幸いです。
2006/09/18
カテゴリ: レビュー : 書籍 : 

執筆者: ariki (9:37 pm)
西田亙氏が自費出版された「GNU開発ツール」の初版第一刷は完売したということを紹介しましたが(http://www.oversea-pub.com/)、第二刷の販売が開始されたので、さっそく購入しました。

プリプロセス、コンパイル、アセンブル、リンクの作業の仕組みを実際にGNU開発ツール群のコマンドを打ちながら、解説していきます。各作業における仕組みの理解、そしてツールの使い方を覚えられようになっています。

組込みソフトウェア開発に携わる人間であれば、GNU開発ツール群の知識は今や必須の知識だと思いますし、仕組みを知っているのと知っていないのでは、バグ調査などの効率に格段の差が出ると思います。悩めるエンジニアは決して詳しい訳ではありませんので、改めて本書で勉強させてもらっています。

新人さんに手渡しておくのもよいかもしれませんね。
2006/09/18
カテゴリ: 住宅購入日誌 : 

執筆者: ariki (8:47 pm)
予定通り、建築家の方と一緒に土地を見に行ってきました。

売りに出されていた土地は二区画あり、実のところ、妻などは最後の最後まで迷っていたようなのですが、建築家の方から決めた土地の方が、建物を建てるには自由度が高いと聞き、もやもやは晴れたようです。

1時間ほどの現地調査の後、建築家の方に周辺を歩いてみることを勧められ、本当にハッとしました。不動産屋さんの案内で、車で周辺を何度か通ってはいますが、じっくりと見たことはないんですよね。自分の足で歩いてみると、土地を色々な角度から見れますし、周辺の環境もよく分かります。

幸い特別気にかかる点はありませんでしたが、悩めるエンジニアと同様に土地を購入して、注文住宅を建てることを検討されている方は、土地の購入を決める前に、周辺を自分の足で歩いてみることは強くお勧めします。それから不思議なものなのですが、土地の広さって時間があくと見るたびに違って見えたりするんです。時間をあけて何度か足を運ぶこともお勧めします。

その後、不動産屋さんへ寄った後で、再度打ち合わせです。

こういう和室が欲しいといった細かいイメージは伝えやすいのですが、全体の空間的なイメージを伝えることの難しさを痛感しました。ゾーンニングというものに悩めるエンジニアも挑戦はしていたのですが、難しいんですよね。それから、外観について全く考えていなかったのに気がつきました・・・。この点は、前回、お渡ししたマインドマップと前回、今回でお話させていただいた中から、ある程度は伝わったかなと勝手に思っています。

現地調査の途中に色々と質問をしたり、不動産屋さんで思っていたより時間を取らせてしまったりして、当初の予定よりかなり遅くなってしまい、申し訳ないことをしてしまったと反省しているのですが、そんな中でも笑顔でこちらの話を聞いてもらえました。そんな訳で、悩めるエンジニア邸のプラン作成を申し込みました!!約一ヶ月後には、悩めるエンジニア邸のプランができあがります。プランが気に入れば、本契約です。とんとんと話が進んでいて、多少不安になったりもするのですが、突き進むのみです!!

次は、肝心の資金調達です。まだまだ、先は長いですが、このまま行けば、最初の山は越えられますかね・・・。
2006/09/10
カテゴリ: 住宅購入日誌 : 

執筆者: ariki (11:34 pm)
今週末はとある建築事務所の建築家と会ってきました。

家づくりを頼むのなら、まず、候補地の近くで活動している建築家がいいだろうと悩めるエンジニアが勝手に思い込み、インターネットで探し当てた建築事務所です(http://archipower.com/a-engine/)。

設計事例から感じ取れるシンプルな設計が、エンジニアの端くれでもある悩めるエンジニアにとっての一番大きな決め手でした。そこには、長く愛せる健康な住まい、そのために木を積極的に取り入れてるという考え方があるということも分かり、考え方に共感もできました。そんな訳で、無料相談会にさっそく予約を入れ、昨日お会いするという運びになったのでした。

事前に色々と資料を送付していただくと、妻と同い年ということが分かりました。また、前述のとおり、多くの建築家の中から悩めるエンジニアがインターネットでばったり探し当てたということもあり、何か縁のようなものを勝手に感じていたのですが、実際に会ってみると、建主の考え、意見をしっかりと聞いた上で、専門家としての意見を述べるという姿勢が感じ取れ、この人ならよい関係を築きながら家づくりが進められるかなと思ったのでした。

そんな訳で、展開が早いのですが、来週末に悩めるエンジニアが目をつけている土地を一緒に見に行ってもらう約束をしてきました。土地の方も、建築家の方に一緒に見に行ってもらった後に、不動産屋さんに正式に回答し、売り主さんとの交渉を開始してもらうという手はずにしました。特に障害なく進めば、資金関係の手続きも近いうちに色々と発生してきそうです。

しばらく、週末もゆっくりと休めない生活が続きそうで、体力の方が続くか不安ですが、いよいよ動き出したという感じになってきましたよ!!
2006/09/06
カテゴリ: 日々雑感 : 商品関係 : 

執筆者: ariki (12:29 am)
西田亙氏が自費出版された「GNU開発ツール」の初版第一刷は完売したそうです(http://www.oversea-pub.com/)。

氏が「GNU開発ツール」を自費出版するとのニュースが流れたときに、恥ずかしながら悩めるエンジニアは氏のことを知りませんでしたが、UNIX USER誌などで有名な連載を手がけられていた方だということを知りました。そして、目次を見てみると、絶対手元に置いておいて損はないなという項目が並んでいるではありませんか。

そんなわけで、購入しようと思っていたのですが、ニュースを見たときは懐が寂しい状態だったので、保留としました。そして気がつけば、前述のとおりで、今は予約が停止されているではありませんか・・・。今週末ぐらいに予約が再会されるようなので、再会されたらすぐにでも予約したいと考えています。

氏のWebサイト(http://www.wnishida.com/~wmemo/)も色々と面白いことが書いてありますよ。
2006/09/04
カテゴリ: レビュー : 書籍 : 

執筆者: ariki (11:41 pm)
WSRFに乗っ取ったシンプルなサービスの実装から始まり、徐々に複雑なサービスの実装していくという形式です。

OGSA、WSRFなどの仕様の詳細については説明されていませんが、実装を通して掴んでいくという感じです。ボリュームがあるので、一通り試すのには、それなりの時間が必要になると思いますが、本書の内容を一通り理解した上で、OGSA、WSRF関連の資料を読み直すと、仕様に関する理解も深まるかもしれないと思いました(ボトムアップですね)。

悩めるエンジニアとしてはお勧めします。

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2006/09/02
カテゴリ: 日々雑感 : 商品関係 : 

執筆者: ariki (9:40 pm)
Mighty Mouseのホイールが汚れてスクロールできなくなる件ですが、布を少し濡らしてホイールを押し付けて何度か転がしてやる方法では、ついに復活できなくなってしまいました。とほほ・・・。

汚れでスクロールができなくなったから買い替えるなんてことはありえない話だと思いますので(ねえ、Appleさん)、最終手段の分解掃除を行ってみました。写真の右側のパーツが、今回の掃除の対象です。こいつをさらに分解してやると、小さなボールを囲む、非常に小さな四つのローラーがあり、これに手垢とホコリがびっしりとついていました・・・。

掃除の結果はというと、購入したばかりのときのようにすいすいとスクロールするようになりましたよ!!

写真の左側のパーツと中央のパーツは接着されているので、分解時に力みすぎて割らないようにしてください。それから、ローラーは本当に小さいです。磁石が付いており、落ちにくくはなっているのですが、分解するときになくさないように気をつけてください。ピンセット用意しておくとよいかもしれません。ただし、自己責任でお願いします。
2006/08/27
カテゴリ: 住宅購入日誌 : 

執筆者: ariki (11:01 pm)
「どんな家を建てたいの?」と聞かれると、具体的に表現するのは難しかったりします。

そんな訳で、今週末は最近知ったマインドマップの手法を使ってみればうまく整理できるかもと思い、妻と娘を隣に座らせ、FreeMindを使用して、「我が家」のマインドマップを書いてみました。

とりあえず、希望は少しは整理できたかなと思い、次はゾーニングというのでしょうか、候補になっている土地をベースに家の間取りなどをざっくりと考え始めました。しかし、これがなかかな難しいのです・・・。

まず、土地の図面にはメートルで長さが記載されていますが、これが感覚的に分からない。色々と考えてはみるものの、隣地、方角など色々な条件を考慮すると「玄関は?」、「階段は?」、「水回りは?」と悩むばかりです。

半日ほど時間を費やしましたが何も出ず、やはり、この辺りからはプロの力を借りなきゃどうしようもないかなと思い知らされた週末でした。
2006/08/27
カテゴリ: レビュー : 書籍 : 

執筆者: ariki (9:55 am)
雑誌「NewHOUSE」のムックです。

悩めるエンジニアは和風の家を建てたいと思っています。そこで手に取ったのが本書です。悩めるエンジニアがここ最近で一番見ている書籍です。木を使った和風の家って、ぬくもり、落ち着きがあっていいと思いますし、個人の趣味はあると思いますが、紹介されている建物はどれもセンスがよいと思います。

これもいい、あれもいいと夢が膨らむばかりで困ってしまいますが、こうしたいというイメージを本書の助けを借りて膨らませている最中です。

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2006/08/26
カテゴリ: 住宅購入日誌 : 

執筆者: ariki (11:42 am)
夏休みを利用して、また、土地を見てきました。

勤務先の上司がつくばエクスプレス沿線の守谷駅近郊に住んでおり、定期的に新聞のチラシを持ってきてくれていたのですが、そのチラシに物件を掲載していた不動産屋さんのホームページで、たまたま見つけた土地です。

88坪、1330万という、数字だけ見ると願ってもない土地だったのですが、現地に案内してもらうと、住宅街から離れた畑の中という感じで、悩めるエンジニア的には嫌いではなかったのですが、妻の賛同を得られずこちらは断念。

そして、不動産屋さんの担当者の方が、希望を聞いて紹介してくれた、もう一つ物件へ。駅から2.5kmとちょっと遠くなってしまうのですが、ショッピングモールなどが近く、広さも54坪と希望どおり、価格も1200万と悩めるエンジニアの経済力でも、何とか返済していけそうな感じ!!

こういうものは出会いともいいますし、購入する方向で検討を始めました。悩めるエンジニアの夢の一戸建て計画、不安も色々とありますが、これから一気に進展するかもしれませんよ!!

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